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絵画鑑定代行

絵画鑑定、絵画評価・査定のことなら翠波画廊にご相談下さい。生前には必要なかった作品の鑑定書も画家が亡くなると売り買いの際に必要となります。また絵画の鑑定書を取得して絵画の正しい価値を知っておくことは、生前贈与や相続税の対策に役立ちます。

売る売らないにかかわらず、作品の鑑定をすることで真贋が明確になります。 鑑定の結果がダメだった場合には資産価値がないことが明確になりますし、鑑定の結果真作と分かれば資産価値があることが分かります。 そのためにも鑑定書を取得しておけば将来売るときには問題なく速やかに売ることができます。

古い作品の場合はシミや破れなどの修復が必要になる場合があります。 作品の資産価値が本物かどうか分かればお金をかける価値があるかどうかも分かります。

故ジャン・ファブリス氏と後継者のセドリック・パイエ氏連名の鑑定書

ユトリロの鑑定家、セドリック・パイエ氏とモーリス・ユトリロ協会の方々

藤田嗣治の鑑定家であり美術史家、藤田画集の著者シルヴィ・ビュイッソンさんと

現存作家の場合は鑑定書が発行されておりませんが、近年人気作家の作品は贋物も出回るようになってきました。そのため翠波画廊では、作家と連絡を取り合い、直接作品の確認をお願いしています。

パリのカフェでカシニョール氏と、娘のアンヌ・シャルロットさんと打ち合わせ

ブラジリエの息子アレクシ氏と

査定評価と鑑定の違い

作品鑑定は作品の真贋を見極めるためのものです。当社の行う査定評価は作品の時価、資産価値を算出するものです。美術品の査定・評価は翠波画廊にお任せください。
美術品の価格はその時々で変わってきます。当社では、長年の美術品の売買から得た知識と世界中のオークションデータをもとにお知りになりたい美術品のいま現在の資産価値を算定いたします。

鑑定書取得代行料金

日本人作家の場合

¥10,000(税別)

海外作家の場合

¥20,000(税別)

※ 写真撮影や海外送金の他、必要に応じた実費を別途頂戴いたします

お問い合わせ

TEL : 03-3561-1152

平日・土 10:00〜18:00(日祝休)