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<コラム>画家にしかなれない人が画家になる

2017/09/16

画家にしかなれない人が画家になる

 

前回に引き続いて、デサップのインタビューをお送りします。

インタビュー前編はこちら >>

 

フランス語と英語しか話せないデサップとの間で

通訳をしてくれたのは麻弥子夫人でした。
名前からわかるようにマダム・デサップは日本人で、

その縁でデサップは何度も日本に滞在しています。
実は、デサップは15歳のときに日本人女性の絵を描いています。

夫人と出会って結婚したのは55歳のときですが、

昔から何らかの縁があったのかもしれません。

 

――アルルに住んでいたことがあるそうですね。

やはりゴッホを意識したのですか?

 

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