草間彌生 絵画買取で失敗したくない方
草間彌生をお売りになる前に
 まずは翠波画廊の査定額をお確かめください。

 

 お客様のお手元で大切にされていた
      草間彌生作品

 大切にしてくださる次のお客様へと
      橋渡しをさせていただきます

 翠波画廊 絵画買取サイトにご相談ください

選ばれている理由

翠波画廊では草間彌生の作品は人気がありとてもよく売れています。当画廊のお客様で草間彌生の特定の作品を探してほしいとのご依頼も多くいただいております。
そのため当画廊の絵画買取サイトでは草間彌生の絵画(アクリル・水彩・グワッシュ・版画)の買取には特に力を入れております。
翠波画廊の買取サイトが、お客様の大切のされていた作品を気に入ってくださり大切にしてくださる次のお客様のもとへと橋渡しさせていただきます。

お客様の声

絵画買取・美術品買取前の査定は無料です。まずはお気軽にご相談ください。

査定フォーム

03-3561-1152(平日土/10:00~18:00)

作品の画像をお送りいただけましたら、より詳細な査定価格を出させていただきますが、画像を送るのが難しい方は、お電話でも承れますので、まずはお問い合わせください。

 

  • 出張査定(関東圏:群馬、栃木、茨城、埼玉、千葉、東京、神奈川)も承っておりますので、お気軽にご相談ください。

草間彌生作品の作品登録・照会機関

作品を買い取る際、株式会社草間彌生にてオリジナル作品の確認をとらせていただきます。草間作品は大変人気が高いため、近年贋作も多く出回っています。アクリル作品など一点ものについては、株式会社草間彌生による登録カードが必要です。また、版画作品(リトグラフ、シルクスクリーン、銅版画)についても私どもでは間違いのない作品を取り扱うため、株式会社草間彌生でオリジナル作品と確認された作品だけを買取しております。

 

 

<肉筆作品の場合>
メールで作品画像をお送りください。
買取査定価格をお伝えします。
作品と株式会社草間彌生への作品登録料(実費7万円+消費税)をお預かりします。
確認後、即金にて買取いたします。
※期間は3週間~1ヶ月(混雑状況によります)
※もしも草間彌生オリジナル作品と確認されなかった場合は、作品をご返却いたします。

選べる買取方法

翠波画廊では、お客様のご希望に合わせて3つの買取方法をご用意しております。

銀座 翠波画廊とはイメージ

店頭

その場で買取、
現金にてお支払い

詳しくはこちら

配送

確認後、
即日お振込み

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出張買取

その場で買取
現金にてお支払い

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添付画像(3つまで可能)

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ボタンを押すとカメラアプリを起動できます。
(既に撮っている写真も使用できます)

※添付画像は1ファイルあたりのサイズは2MBまでとなります。
※添付できる画像の形式は拡張子が jpg または gif に限ります。
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作品の作家名
※わかる範囲で結構ですのでご記入ください
作品名
作品の技法
絵のサイズ
※額装サイズではなく
作品自体の画面サイズ
作家の自筆サイン
限定部数(版画)
鑑定書の有無
添付画像(3つまで可能)

×

×

×

※添付画像は1ファイルあたりのサイズは2MBまでとなります。
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買取希望価格
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購入時期
その他
(わかることがあれば
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当店の回答方法(複数回答可)

※携帯、スマートフォンのメールアドレスに返信ご希望の方は、当画廊(info@suiha.co.jp)のメールアドレスからのメールを受信可能な状態にしていただきますようお願い致します。

プライバシーポリシー >

個人情報保護方針

株式会社ブリュッケは、常に安心・安全なサービスを提供し続け、いつまでも皆様に信頼される企業であり続けたいととの考えものと、以下の方針に従い、情報セキュリティの確保に努め健全な社会の発展に貢献してまいります。
絵画販売の事業における情報セキュリティの重要性を深く認識し、安心、安全な業務の推進に努め、情報セキュリティの確保に取り組んでまいります。
情報を保護することは、株式会社ブリュッケの事業活動の基本であり、企業としての重要な社会的責任である事を役員・従業員が十分理解し、個人情報保護法等の関連法令等を厳守してまいります。情報セキュリティの管理体制を整備し、情報への不正アクセス、情報の紛失・改ざん・漏洩の防止等に向けた物理面、システム面での厳格なセキュリティ対策の実施、社員教育の徹底、委託先への適切な監督等、情報の保護に向けた必要な取り組みを継続的に実施してまいります。

草間彌生肉筆作品の査定ポイント

買取価格や作品相場は図柄によって大きく変わってきます。 草間彌生作品の中でも、代表的なモチーフである人気の高いかぼちゃ、レモンスカッシュ、ハイヒールなどは、 探されているお客様も多いため、特に高価買取させていただいております。かぼちゃの中でも特に黄色いかぼちゃが高くなります。 アクリルなど肉筆画の場合、画面上にヒビや割れなどがないかを見させていただきます。 状態が悪い場合は修復が必要となる場合もあり、そうなると査定額は下がってしまいます。 翠波画廊では、草間彌生の肉筆作品は、株式会社草間彌生の登録カードが付いているものを取り扱っています。 買取を希望されている草間彌生作品に登録カードが付いていない場合は翠波画廊が登録カードを取るためのお手伝いをいたします。 もし、登録カードが付いていなくても登録カードが付いた場合の現在の相場、買取価格をお伝えいたしますので気軽にご相談ください。

草間彌生版画作品の査定ポイント

リトグラフ、シルクスクリーン、銅版画など、版画作品も多様にございますので、高価買取させていただいております。 版画作品の場合は、経年による色の退色、湿気からくるカビでシミが出てしまった場合などはマイナスの査定になってしまいます。 画像をお送りいただいた段階で、色の退色はおおよそみることができるのですが、薄いシミなどは画像だけでは分からないことがあります。 画像をお送りいただいた段階で相場をお知らせし、問題が無ければそのお値段で買取させていただいておりますが、 現品を拝見してシミなどが見つかった時には価格が下がってしまうこともございます。 ただ近年は草間彌生作品の人気にともなって、贋物が出回ることも多くなりました。 そのため、近年では版画作品についても、株式会社草間彌生で、オリジナルと確認されたものだけを扱っております。 十年、二十年前に購入されたというお客様が最近、作品をお持ちになることも増えております。 作品を眠らせておくのが一番もったいないことですので、もし何かご不安なこと、疑問などがございましたら、お気軽にご相談ください。

草間彌生

1929年、長野県生まれの草間彌生。10歳の頃より水玉と網模様をモチーフに絵を描き始め、水彩、パステル、油彩などを使った幻想的な絵画を制作。1957年、渡米、巨大な平面作品、ソフトスカルプチャー、鏡や電飾を使った環境彫刻を発表する。1960年代後半にはボディ・ペインティング、ファッション・ショー、反戦運動など多数のハプニングを行う。また映画製作や新聞の発行などメディアを使った表現にも着手。 1968年、自作自演の映画が第4回ベルギー国際短編映画祭に入賞、アン・アーバー映画祭で銀賞、第2回メリーランド映画祭にて受賞。ヨーロッパ各国でも展覧会、ハプニングを行う。1973年、帰国、美術作品の制作発表を続けながら、小説、詩集も多数発表。1983年、小説で第10回野性時代新人賞を受賞。1986年、フランスのカレー市美術館、ドール美術館にて個展。1989年、ニューヨーク国際芸術センター、イギリスオックスフォード美術館にて個展。1993年、第45回ベニス・ビエンナーレに参加。2000年、第50回芸術選奨文部大臣賞、外務大臣表彰を受賞。 同年、フランス、コンソルシウムで始まった個展は、パリ日本文化会館、オーデンセ美術館、レザバトア美術館、クンストハーレーウイーン、アートソンジュ・センター、アートソンジュ・ミュージアムを巡回。その後も数々の賞を受賞し、個展も開催。2008年のオークションで、現役女性画家としては異例の$5,792,000-(日本円にして約6億円)の値を付け、話題となる。 2017年には東京に完全予約制の草間彌生美術館が開館。世界で活躍する日本人アーティストの先駆けである草間彌生は、多くの若いアーティストに影響を与えながら、現在も精力的に活動している。

草間彌生略歴

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